ディフェンスにおける「ボールライン」の重要性

相手がシュートを打てるゾーンでは、「ボールライン」が変わる

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STEP 01

ディフェンスにおける「ボールライン」の重要性
例えば相手のAがボールを持っている場合、エンドラインとボールの位置を平行にした線を「ボールライン」と呼びます。この「ボールライン」よりも下でディフェンスをすることで、より無駄の無い防御を行うことができます。

STEP 02

相手がシュートを打てるゾーンでは、「ボールライン」が変わる
シュートを打つことができるゾーン「オペレーションゾーン」においては、リングを中心としたラインと90°のラインを、「ボールゾーン」とみなします。ここでは、その下、つまり相手とゴールとの間を守るのが得策です。
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